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2011年2月2日水曜日

はじめてのBlu-ray

ついに我が家のPCもBlu-rayに対応したので、早速GEOからBlu-ray Discをレンタルしてきました。
タイトルはもちろんこれです(笑)!

a-team.jpg

いやー、さすがはDVDとは比べ物にならない高画質!
地デジからアナログに戻れないように、Blu-rayを知ったらDVDに戻れないですね。

2010年8月12日木曜日

久々に映画観た

うちの会社は8月12日~13日が夏休みですが、相方は7月末に早めの夏休みをとってしまったので今日は仕事です。
そんなわけでヒマだったので、久しぶりにDVDを借りてきて一人で映画鑑賞をすることに。
真昼間からビールを飲みつつ、隣の住人がいないのをいいことに轟音を響かせて映画を観るのも結構オツです。

さて、まず午前中は一本目ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
だいぶ遅くなりましたがようやく観てみました。
アスカの立ち位置が変わったことにより、三部作の尺に合わせて話が整理され、物語のテーマが分かりやすくなってこれはこれでいいですね。
シンジがちょっとカッコよすぎるんじゃないかとは思いますが(笑)。

午後は二本目のダークナイトを鑑賞。
会社の映画好きの先輩が推薦していただけあって、これは面白い!
登場人物の表と裏の関係が複雑に入り組んだプロットを、これだけ分かりやすく、そして観客を飽きさせずに魅せる(いやー、ほんとに退屈なシーンがなかった)手腕は、クリストファー・ノーラン監督恐るべしですね(あのメメントを撮っただけのことはある)。
インセプション観に行こうかしら。。。

あ、特攻野郎Aチーム THE MOVIEも観に行かなきゃくちゃね(笑)。

2010年1月13日水曜日

特攻野郎Aチーム THE MOVIE

なんと、あの特攻野郎Aチームが映画になりました!

とりあえず、どんな感じなのかはこちらのトレーラーをご覧ください。
途中まではマトモな雰囲気ですが、中盤からなんかおかしくなって最後はもうアリエナイザーです(笑)。

THERE IS NO PLAN B !!

アメリカでは2010年6月11日の公開予定とのこと。
日本では劇場公開されるんですかね~。
もし公開されたらぜひ観に行かなくては。

2009年12月20日日曜日

東のエデン 劇場版 I

ミゾと一緒に、東のエデン 劇場版 Iを見に行ってきました。

上映スクリーン数が非常に少なく、神奈川の映画館では上映していなかったので、今週末から上映が始まったシネセゾン渋谷に行くことにしました。
ターゲットは空いていそうな10時からの初回上映。
シネセゾン渋谷はインターネット予約もできるのですが、初回上映に限り先着順自由席とのことだったので念のため9時に渋谷に集合しました。

映画館についたのは9時10分過ぎ。
気合いを入れて早く着いたのはいいけれど、劇場の入り口は誰もおらずがらーんとしていました。。。
「こんなことならもっとゆっくり来ればよかった」と後悔しましたが、仕方ないのでそのまま入場開始の9時45分まで立ち話をして時間をつぶすことに。
9時半を過ぎたあたりから人がぞろぞろと集まってきて、最終的には30人くらいの行列になりました。

eden of the east.jpg

以前シネマライズに「雲のむこう、約束の場所」を見に行ったときの経験から、ミニシアターというと狭苦しくてちゃちな設備を想像していましたが、シネセゾン渋谷は座席数が200席ほどと広く、座席もゆったりしていて快適でした。

そんなわけで映画を見たわけですが、TV版の伏線の回収と「II」へのプロローグだけで終わってしまい、うーん、完全に不完全燃焼。
これじゃ、単に興行収入を増やすため分割して公開しただけになっちゃうじゃないですか。
「I」だけでも、一つの作品としてそれなりの落とし所が欲しかったなぁ。。。

2009年9月19日土曜日

映画みてきた

シルバーウィークとはいえ、何も予定がない我が家。
月曜日にはせっかく管弦楽のコンサートチケットをとったのに、相方がコンビニで引き換えるのを忘れているうちに期限が切れてしまい、結局それにも行けなくなってしまいました。。。
このまま5日間家でゴロゴロしているだけでは芸がないな~と思い立ち、久々にレイトショーで映画を見に行くことにしました。

相方と二人で川崎に出て軽くダーツをしたあと(501で4勝2敗。。。アベレージは相方の方が高かったりしてちょっとへこみました)、夕食のためBEのラーメンシンフォニーへ。

そのあと、僕はラゾーナの109シネマに、そして相方はDICEのTOHOシネマへ
それぞれ観たい映画を観たほうがいいということで(笑)。

そんなわけで、僕はOIK.が面白いといっていたサマーウォーズを観ることにしました。
島耕作なみの脅威の人脈を誇る旧家の当主が、電話一本で日本を掌握する物語です。
とかいってみたりして(笑)。

突っ込みどころはたくさんあるけれど、そういうのは脇に置いておいて素直に楽しんできました。(^^
「時をかける少女」のときもそうでしたが、観客を飽きさせないスピード感ある展開ながら、初見さんにもきちんと伏線が消化できるようにわかりやすい演出がされているところに好感が持てました。
ところで、OZのデザインって完全に村上隆風ですが(このへんを参照)、クレジットとか別にないですよね?
インスパイア?

以下はネタばれです。




それにしてもキーとなる大勝負が花札とは。。。
勝負がどう動いているのか、きちんと理解できている人はほとんどいないのでは。
ルールをよく知らないのでアレですが、運の要素が多分にあるゲームであることには変わりないはずなので、麻雀でいうなら咲のような豪運勝負だよなこれ、と思って見てました。
そういやあのクジラ、運営側のAIですよね。
魔女っ子変身シーン後の勝負はイカサマはいっているんじゃ(笑)。


それにしても、レイトショーだというのに劇場がほぼ満席だったのにはびっくりしました。
やっぱ口コミで面白さが広まっているんですかね。

ちなみにアマルフィを見に行った相方の感想は「難しくてよくわかんなかった」でした。(^^;

2009年5月24日日曜日

BABEL

2006年劇場公開。
ギターでビートルズのLet it beを練習しようかと思ったら音源を持っていないのに気づいて、雨の止んだ夕方にぶらりとレンタルショップに行ったときについでに借りてみた作品。
僕はこういう「一昔前に話題になった映画」を今更ながらに観るってパターンが多いと思う。

一番印象に残ったのが、コダックカラーっていうのだろうか、昔の映画って感じのざらりとしたフィルムの色。
なんか虹の女神の自主作成映画のシーンを思い出しました。
んで、このフィルムの乾いた空気感とエキゾチックな音楽の組み合わせがすごくいい!
モロッコとメキシコと日本が舞台なのだけど、異国情緒あふれるというか、昔メキシコに新婚旅行に行ったとき、到着してみたら周りはメキシコ人とスペイン語だらけで心細くなったときの記憶がよみがえってくるような感じ。
日本は日本で相変わらず描写がちょっと変なんだけど、何この映像80年代? みたいな画作りのせいで、普通のセンター街の風景とかもなんだかエログロっぽい妖しさがあってよいです(笑)。
尺は長めなのだけど世界に引き込まれる感があって飽きずに観れました。

一方、ストーリーは「うーん、なんだかな」という感じ。
タイトルがBABELなんだから、やっぱり人と人との断絶とか孤独みたいなものがテーマなのかなと思うんだけど、並行した3つの物語にもうちょっと絡みがないともの足りないなぁ。
基本的に問題は何も解決されないまま終わっちゃうしね。。。
あと、日本の物語はショッキングではあるんだけど、その必然性がいまいち良くわからないので喉にひっかかったような気になっちゃいました。
単なる喪失感みたいなもので説明できるとは思えないので、もう少し説明がほしかったです。

それにしても、ハンティングが趣味で、超高層マンションの自宅リビングには鹿のはく製をいくつも飾る男、役所広司。
彼はいったい何者なんでしょうか(笑)。

2007年5月23日水曜日

トニー滝谷

妻が出て行ってしまいました。


……会社の研修で、イギリスへ一週間。


そんなわけで、絶好の機会とばかり、村上春樹原作の映画トニー滝谷を観ました。
(原作はレキシントンの幽霊に所蔵)

村上春樹の作品世界がどんな風に映像化されるのか期待と不安が半々でしたが、映像・音楽と出演者の雰囲気に一体感があって、思わず引き込まれてしまいました。
人である以上、決して逃れることはできない孤独。
そして、「孤独でない」 ことの幸福に気付くということは、同時に孤独の痛みを知ることでもある。
その二律背反の中で生きて行かねばならない人生の悲しみと(ある種の)可笑しさ。

一人きりの食事を終え、久々の孤独を味わいながら見るには絶好の作品でした。(^^;

2007年2月3日土曜日

マトリックス・レボリューションズ

今更ながら、TVのロードショーでマトリックス・レボリューションズを観ました。
……ち、地球防衛軍!?


バラエティ番組でさんざんパロディを見せられた後でオリジナルを観るというのも結構変な感じですね。。。(^^;

2006年10月28日土曜日

虹の女神

岩井俊二・上野樹里のファンとして見ないわけには行かない映画、虹の女神を見に行ってきました。

公開初日だけあって、21:25~のレイトショーもそこそこの入り。
ラブストーリーなのに、男性のグループが結構来ていたのが意外でした。(樹里ファン?)


そんなわけで、個人的には 「ジョゼ」 以来の ”マジメ系” 上野樹里を目にして(これが真のツンデレだ!!)なかなか良かったです(笑)。

2005年12月2日金曜日

花とアリス

久しぶりにDVDでも借りようかなと思い、会社帰りにTSUTAYAへ。
DVDとCDを一枚ずつ借りて帰宅し、夕食を食べながらメールチェックをしていると 「土・日レンタル半額」 のメールが届いていました……。(-_-;


普段あまり映画を観ない僕ですが、岩井俊二監督の作品は好きでたまにレンタルして観ています。
そんなわけで、今日は何気なく目にとまった 「花とアリス」 を借りてみました。

これは元々キットカットのキャンペーンとして製作され、ネット上で公開されたショートフィルムを再編集して劇場公開したというちょっと異質な作品。
そのため、ネタの要素が多すぎたり、全体的なまとまり欠けていたりして、残念ながら一本の作品としてみると完成度はあまり高くないように感じます。
それでも、映像表現や音楽、ユーモアなど作品の端々に現れる 「岩井作品らしさ」 はやっぱり強烈で、知らず知らずのうちに映画に引き込まれてしまいました。
特に、ラストのバレエシーンの美しさは圧巻です。

……そんなバレエシーンの感動と、最後の最後に待ち受けている 「なんでやねん!」 という観客の心の叫び。
「花とアリス」 が、この相反する感情を呼び覚ますために綿密に計算された作品だとすれば……岩井監督恐るべし(笑)!

2005年10月2日日曜日

オタク的映画鑑賞

日曜洋画劇場トゥームレイダーを見る。

おお!
セーラーヴィーナス VS シャア

……ダメ人間(笑)。_| ̄|○...


注:

ララ・クラフト → アンジェリーナ・ジョリー → 深見梨加 → セーラーヴィーナス
パウエル → イアン・グレン → 池田秀一 → シャア・アズナブル

ララ(ァ) VS シャアと考えるとさらにアツいですね(笑)。

2005年7月10日日曜日

逆境ナイン

OIK.に誘われ、いつものメンバーで逆境ナインを観てきました。
正直なところまったく期待していなかったのですが、意外や意外めっちゃ面白かったです。(^^

少林サッカーカンフーハッスルといった映画と比べると、ネタや演出が僕たちの笑いの感性にマッチしていて、すんなりと気持ちよく笑えました。
やっぱ最近の邦画は面白いですねぇ~。


ちなみに、上野樹里のアホキャラファンの僕としては亀は意外と早く泳ぐを観たいのですが、上映劇場が少ないのがネック……。
とりあえず電車男を観ておこうかなぁ。

2005年5月13日金曜日

交渉人 真下正義

レイトショーで、踊るシリーズの新作「交渉人 真下正義」を観てきました。

「交渉人」という名前を冠するからには、アメリカ映画の「交渉人」のように知的なスリルに溢れたサスペンスだと思っていたのですが、こちらは小学生をターゲットとした面白映画でした(笑)。

SATはご親切にも車体にでかでかと「SAT」のマークを付けたバスで現場に乗り付け、爆弾解体のシーンでは爆発物処理班が運任せにコードを切りまくる

……とまぁ、突っ込みどころ満載。一体いつの時代の映画ですか。(-_-;;;
いまどき、アニメの方がもっとリアルな演出をするよ……。

やっぱ、フジが噛んでる映画は酒でも飲みながらTVでぼへーっと観るのがいいなぁ。

2005年2月15日火曜日

ドーベルマン

helionオススメの作品ドーベルマン
レンタルするのを忘れないようにメモ。

ちなみにドーベルマン刑事とは別物です(笑)。
武論尊平松 伸二っていかにもーな組み合わせだなぁ。(^^;


そういやポセイドン・アドベンチャー2も観たいんだけど、DVD出てないみたい。
VHSで探すしかないか。TSUTAYAにあるかな~。

2005年2月13日日曜日

リベリオン

helionからリベリオンのDVDを貸してもらったので、早速観てみました。


この映画のウリは、銃と武術が融合したオリジナルの格闘術 「GUN=KATA」(ガンカタ)
なんでも、ガンカタをマスターすると戦闘力が120%アップするという物凄いものなのです。

ん?
ってことは、相手が3人なら負けちゃうってことですか!?
普通の格闘技だって、マスターした人なら一般人2人よりは強いんじゃないかなぁ……。(^^;

あと、銃器を持っている人間が敵を360度取り囲むって自殺行為だよね?
せいぜい装弾数15発程度のハンドガンをフルオートで100発くらいぶっぱなしているように見えるけど、あれはほとんど敵の同士討ちなのでは。(^^;


と、まぁその他にもツッコミ所満載のB級映画だったけど、伏線やどんでん返しなど基本を押さえた作りで結構楽しめました。
主演のクリスチャン・ベールやその子役の演技も良かったですね。これならもうちょっとディープなストーリーと絡めても面白かったかも。(欲張らずにうまく割り切ったからこそ、いい形にまとまったのかもしれないけど)

逆にいまいちだったのは、体制側の表現にナチや全体主義のパロディー色が強すぎたところ。本来恐怖や嫌悪の対象にならなければならないはずなのに、思わず苦笑が漏れてしまいました。(^^;


helion曰く 「ガンカタはすごい。それ以外はどうでもいい」 って評価だったけど、僕としては 「そこそこ面白いB級」 かなぁというところです。
TVのロードショーでやっていたら、晩酌でもしながらまったり観るのがいいんじゃないかな~。

もう、席を立ってもいいよね……

AIR劇場版を観てきました。

…。
……。
………。

うーん。
一言でずばり表現するならば、

「Zガンダム劇場版」 を観にきたつもりが、
なぜか上映していたのは 「ガンダムX劇場版」 だった

って感じかな? (^^;;;;

「月は出ているか!?」




オリジナル版AIRという稀有な物語を成り立たせているのは、精緻な世界観とそれを支える膨大で繊細なテキスト、そして SUMMER/DREAM/AIR という複雑な構成の妙だ。
我々はSUMMERとDREAMを通じてキャラクターとその世界に深くコミットした後、AIRでは一転して世界からはじき出され傍観者としての立場に立たされる。これは、「プレイヤーとして世界に干渉することはできないにも関わらず、その世界の一員としての強固なアイデンティティーを持っている」という状態であり、プレイヤーがインタラクティブに世界に干渉できるゲームというメディアだからこそ実現できたといえる。

こうして、長い二つの章を通じて深く感情移入した観鈴というキャラクターは、最終的にはプレイヤーの力を借りずに(しかし、プレイヤーが残したものに導かれて)自らの運命と戦い、勝利する。そして我々は、自らが手を差し伸べられない歯がゆさと共に、彼女のやさしさと力強さを兼ね備えた母性に心を打たれる。物語を通じて春子が観鈴の 「本当の母」 となり、観鈴は1000年もの間涙を流し続けてきた 「彼女たち」 の母となる。このことから、本作品では 「母性」 が大きなキーワードになっていると考えて良いだろう。(これは、他のキャラクターのシナリオにおいても同様のことがいえる)


とまぁ、そんな感じでAIRを90分の作品にまとめるのがとてつもなく難しいというのはわかります。
で、でも……

まとめ方ってものがあるじゃないですか!

過去と現在をシンクロさせる方法は、限られた時間内で世界観を説明するためにはまずまず良かったんじゃないかと思います。(「フィールドワーク」 の話とか導入部分にいまいち無理があったりはするけど)
しかし、心のうちをはっきり申し上げさせていただくと、

  • 大きなお友達がターゲットなんだから、「絵に描いたような厭世的オタク青年像」 と 「今時少女漫画にだってないようなクサい恋愛」 を合体させたような話はやめてくれ~。国崎(主人公)キャラ変わったようにアツすぎだし……って、CVは緑川光かよ!
  • メジャー作品じゃないから予算が少ないっていうじゃな~い。でも静止画多すぎですから~残念! イラスト調のキャラ絵なんて、演出が古すぎですから~~切り!!
  • 「夏の匂い(風景、想い出)」を映画に盛り込みたかったってプロデューサーは言ってるけど、「異様にハイコントラストな画で観ていて疲れる」、「背景がしょっちゅう白トビして安っぽさを感じてしまう」 という感じで演出としては最悪。
  • 演出といえば、登場人物が衝撃を受けるようなシーンもひどい。今時火サスだってあんな大仰な演出しないだろ……って感じ。ありえなぁ~い!
  • はっきりいって出崎統監督の起用は失敗だと思う。たぶんオリジナルAIRをプレイしてその世界観を肌で感じたこともないのだろう。

といった感じ。(-_-;;;

いや、僕は観ている間はその作品を好きになろうと努力してるんですよ。
訳知り顔で作品に否定的なコメントをするのも好きじゃないし、いいと思った映画ははっきり 「イイ」 って書くようにしてます。

でも……でも……。

原作のファンだけに許せないんだよーーー!!

いや、むしろ

原作知らなくたって許せないだろーーー!!


ふぅ……。ちょっとすっきり。
いやー、みんな誘って観にいったりしなくて良かったです。まじで。(-_-;;;

2005年2月6日日曜日

劇場版 AIR 公開

いよいよ昨日から劇場版AIRが公開されたわけですが、チネチッタの予約状況がすごいことになってますね(笑)。
普通の映画じゃこんなことないよなぁ~。
(※ 他の 2/5 公開の映画の予約状況はほぼすべて ◎)

air.gif

公式サイトによると首都圏の上映館は今のところ池袋とチネしかないようなので、首都圏一体のオタが大挙して来襲の模様!
そしてアニメ観て涙するオタの集団……き、キモっ!! (^^;


とはいえ。
helionがZガンダムの劇場版見に行かなければならないのと同様に、やっぱり僕もこの映画は見に行かなきゃならないわけでアリマス!
ここは地元民の利を生かし、終電後の上映を狙ってオールナイトで見に行かねば!

そうそう、もちろんハンカチは忘れないようにしないとね(笑)。

2004年12月14日火曜日

お正月映画

何を見に行こうかな?

浅野忠信の変態っぷりのファンの僕としてはヴィタールかな(笑)?

それ以外なら

ってあたりでしょうか。