2005年9月29日木曜日

2日目書きました

ずいぶんと時間がかかってしまいましたが、ようやく自分探し3級取得プロジェクトの日記を追加しました。

カテゴリーページからご覧ください。

2005年9月27日火曜日

あれが連邦の新型か!?

WILLCOMの新しい音声端末ラインナップの導入について

新型キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

このラインナップだとこのまま京ぽん2かな~と思うけど、「WX310シリーズが20,000~30,000円程度」ってちょっと高すぎじゃないですか!?
ここは価格が落ち着くまでしばらく待ちかな……。

2005年9月24日土曜日

ハチクロDVD 2巻

休日出勤から帰って来るとハチクロDVDの2巻が届いていたので、晩酌しながら早速鑑賞。

はぁ~、失恋番長(山田さん)最高です……。:D~~~
恋愛対象としてどうこうするより、森田さん的な立場から生暖かい目で暴れん坊ぶりを見守ってあげたいですね(笑)。

研究

三連休の中日だというのに、今日は休日出勤……。
会議に出席していた他のメンバーと一緒に、会社の近所で人気のイタリア料理店に行くことになったので、料理の参考にカルボナーラを注文してみました。
研究目的で料理を注文するなんて始めての経験です。(^^;

その店のカルボナーラは、ブラックペッパーの量も少なめでやさしい感じの味でした。
たぶん白ワインでソテーしていると思うのですが、やわらかなベーコンからうまみがソースに広がっていくのがいい感じ。
カルボナーラというとよく「カリカリのベーコン」という表現が出てきますが、僕はベーコンにはあまり火を通さないほうが好きなので、次回はこの方法で作ってみようかと思います。(^^

2005年9月22日木曜日

青春の塔

tower_of_youth.jpg

ようやく完成しました(笑)。

あとはぶち壊すだけなんですが……ちょっと躊躇しちゃいますね。(^^;

2005年9月21日水曜日

東京奇譚集

村上春樹 著

不思議な偶然が織り成す奇妙な物語。


作品中の、「男が一生に出会う中で、本当に意味を持つ女は三人しかいない」というセンテンスをもじって

人間が一生に出会う中で、本当に意味を持つ作家は三人しかいない

と言うならば、僕にとって村上春樹は間違いなくその一人だ。


それはストーリーではなく、文体でもない。
行間から湧き出す目に見えない塵のようなものが知らぬうちに体の奥底に流れ込み、心の内側のざらついた表面や醜い傷跡をくっきりと浮かび上がらせる――そんな感覚。

2005年9月19日月曜日

牛肉とセロリのオイスターソース炒め

体を動かしたらちゃんとした夕食が食べたくなったので、近所のスーパーに買い物に出かけることに。
特売の牛肉を見つけたので、セロリと一緒にオイスターソースで炒めてみました。

banmeshi.jpg

パン屋で買ってきたフランスパンと赤ワインを添えると、ディナーって雰囲気でいい感じです。(^^


調子に乗って飲んでいたら、気付くとまた今日もぶっ倒れていましたが(笑)。